記事がないのでまたランキング形式です。
FFシリーズを除いた2010年に発売される
期待のJ-RPGトップ5です。
ソースはこちら
http://playstationlifestyle.net/2009/11/22/top-5-most-anticipated-rpgs-not-named-final-fantasy/#more-52871FFXIIIとFFXIV以外にも注目のRPGがあります。
PlayStation LifeStyle調べのランキングTOP5です。
第5位
テイルズオブヴェスペリアナムコテイルズスタジオが贈る最新作。
Talesシリーズは海外でも少しずつですが成長しています。
ヴェスペリアは下級階層(下町育ち)のユーリが世界を守るRPGです。
敵を倒すため4人パーティで行動します。
日本では40万本を超えるヒットとなっている
TOVが移植ながら海外ではどこまで売上げを伸ばせるのでしょうか?
第4位
戦場のヴァルキュリア2 ガリア王立士官学校PS3の戦場のヴァルキュリアから2年後を描いた戦バル2は
17歳のアバン達がガリア市民を守るために戦います。
ゲームはユニークなCANVAS Engineを採用し、
すごいゲームだと分かります。
日本では、注目度は高めではありませんがPSP版が売れると
もう一度PS3に戻ってくれると信じています。
第3位
エンドオブエタニティーエンドオブエタニティーは住専等などをするRPGです。
多くの異なった方法で敵の部位を破壊したり出来る
Fallout 3に似た戦闘システムを採用しています。
不幸なことにドラクエVIともろ被りになってしまいましたが、
自分はEoEも売れることを願いたいですね。
第2位
3Dドットヒーローズ今までに2Dの世界観で3Dをにすることに疑問を抱いてました。
発売元(日本)のフロムから3Dドットヒーローズが発売されました。
ゲームはゼルダの伝説に非常によく似ていて
過去を取り入れた作品となっています。
日本では残念ながら売れませんでしたがコンセプトは好きでした。
時間とお金があれば買おうと思います。
第1位
白騎士物語-古の鼓動-白騎士物語は、4人パーティのMOスタイルであなたのオンラインで
取得できる能力でオフラインはかなり長いたびを提供できます。
あなた自身にあったキャラクター(アバター)を作ってください。
白騎士物語は累計40万本を超えているレベル5の作品です。
発売当日に買ってプレイしましたが、残念な部分も多かったですが、
今ではアップデートも行われておりすごい遊びやすくなってますね。
来年か再来年の第2章に期待です!
ぜひ海外でもたくさん売れてほしいところです。
そうすれば続編にたくさんお金をかけられてもっといい作品になるでしょうから。
レベルファイブのダーククラウド、ダーククロニクルなどは海外で100万本突破してるんですよね。そのぐらい売れてほしいです。